体が老化する大きな原因として、

酸化・ 糖化・ 脳内ホルモン不足 があります。


体が酸化すると、

細胞や血管がさびつき痛みます。

しみ、しわが増えます。

ガン細胞の分裂が促進されます。



体が糖化すると、

コラーゲンが変性して肌がたるみます。

血管に弾力性がなくなり、動脈硬化がすすみます。

血液がドロドロして免疫力が低下します。


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脳内ホルモンが不足すると、

気力や元気がでなくなります。

うつ症状になり、楽しく生活ができなくなります。

物忘れが増えてきます。


これら老化のの3大原因を改善するのには、

漢方が役立ちます。

気になる症状のあるかた、是非ぜひ予防したいとお考えの方は

ご相談ください。


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